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猫の小皿

子供向けの猫の歌が4つと器楽曲が一つあります。

ねこのふん (マッドオルガニスト版)

もとの曲は元祖CMソング、フニクリ・フニクラです。
マッドな?クラシック調アレンジに替え歌を付けたものです。
まだ猫の世話に慣れていない頃の私自身のワークソング(労働歌)でした。
なので、少し悲壮感があります。(^^)

歌・台詞はCeVIO Creative Studio FREE(さとうささら)です。

ねこのふん (ブラスアンサンブル版)

フニクリ・フニクラの替え歌アレンジ2つ目です。
一つ目は後半にマッドなオルガニストが本性を現した感のある悲愴なアレンジでしたが、こちらは軽快な喜歌劇調?のブラスアレンジです。同じ歌詞なのに悲壮感は消えて、どこか楽しげです。猫の世話が芯から好きになったためでしょうか。(^^)

 歌はCeVIO Creative Studio FREEです。

ねこの宝探し

ジャンルの選択に迷いました。

もとはブラスアンサンブルで、トランペットのパートを歌に変えたものです。
なのでクラシック調の伴奏ですが歌の内容は子供向き。
それにしては音域が広すぎるような。
でも親戚の4歳の子が歌えたと聞きましたので。(かなり怪しいですが)
ということでジャンルは童謡です。(;^^)
歌は、驚くほど声域が広いさとうささらです。(^^) 

ふにゃらこにゃんこ(創作わらべ歌)

この作品は、別ページ「ねこの組曲」にある「組曲ねこの物語」第6曲のもとの形です。
歌詞は日本語、といってもわらべ歌ですので意味はありません。
「ふにゃらこにゃんこ」は弱々しい、病気の仔猫のイメージです。
 歌は CeVIO Creative Studio FREE(さとうささら)です。

ねこの手(スピネット版)

猫を飼い始めたころ、飼猫が前足(Paw)でものをいう様子を見て作ったキッズ向けインスト作品です。
スピネットという小型ハープシコードと CeVIO Creative Studio Free(さとうささら)のセリフで構成しました。
 猫の砂掻き、ドアのカリカリ、爪とぎなど、効果音は全部スピネットで出した音を使っています。

なお、この作品のオーケストラ版は別ページ「ねこの組曲」にある「組曲ねこの物語」の第3曲になっています。

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